家族も家も健康がいちばん。

この家が、 未来です。
ヤマサハウスのLCCM HOUSE
今年はさらにおトク!
最大180万円補助
限定20棟
年間30万円分の光熱費削減
創エネで光熱費が大幅ダウン。
さらに売電で収入もアップ!
人生100年時代を支える家
長持ちする上に、家計にも、
健康にも、環境にも優しい。
くわしくは説明会へ

※1:国土交通省 平成29年度「第2回 サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」

ZEHを超える最上位機能住宅

一般的な住宅・認定低炭素住宅・ZEH・LCCM住宅の比較:一般的な住宅(2013年改正省エネ基準レベル)は2020年義務化へ・ZEHは2030年目標・LCCM住宅は2050年目標

LCCM HOUSEとは、住宅のライフサイクル(建設〜居住〜改修維持管理〜解体)を通じて、CO2排出をマイナスにすることで、居住コストを下げるだけでなく、家の寿命を伸ばし、将来的に見て優れたコストパフォーマンスを生む、現代の日本の中で最上位機能性住宅です。

ZEHは2030年の目標基準、LCCM HOUSEは2050年の基準になると言われています。
30年後にも周りの家に劣らない、「先行く家」 と言えます。

現代の日本の住宅で最上位

天然素材で健康に優しい

建材に天然素材を活用。空気質が高くシックハウス症候群のリスクを軽減します。

五感で感じる心地よさ

高断熱で
ヒートショック現象の
リスクを軽減

ヤマサハウスのLCCM HOUSE は、暖房していない部屋やトイレも冷え込まず、ヒートショック現象のリスク軽減などにつながります。

浴室・トイレ
年間の死者数

意外と知られていない
ヒートショックの怖さ

ヒートショックとは、浴室などで急激な温度変化を受けて血圧が急変し、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こされる現象のこと。脱衣所や浴室が冷え込むと、ヒートショックでの死亡リスクが高まってしまいます。

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LCCM HOUSE 冬でも快適室温15℃をキープ

ヤマサハウスのLCCM HOUSEは断熱性能が良いので、壁・床・窓の表面温度が高く、
外が寒くても室内は暖かく過ごせます。

意外と冷える鹿児島の秋冬も安心
一般的な住宅の室温 LCCM HOUSEの室温

※立地条件や間取りなどにより数値は異なります。

家族に優しい家は、家計にも優しい

年間30万円分の 年光熱費を削減

太陽光発電の設置と、断熱性能によって快適な室内温度が保たれるため、冷暖房費も節約に。
年間20-30万円程度、光熱費に差が出ます。

  • 冷暖房費を大幅に削減
  • 必要な電気は太陽光発電で賄える
  • 余った電気は売電して収入に
電気代の比較

※当社調べ。電気代や売電費用は2018年7月現在の価格を基に算出しています。
※立地条件や間取りなどにより数値は異なります。
※11年目以降の売電価格はシミュレーション用に想定した価格であり、調達価格等算定委員会にて決定した価格ではございませんので、あらかじめご了承ください。

家計

今ならさらに 最大180万円の補助金

LCCM住宅を建てるためには、通常の家にプラスして「約580万円程度」の初期費用がかかります。 このうち「最大180万円」を補助してもらえる制度です。(一定の要件あり)(※2)

※2: 本補助金は、国土交通省 平成29年度「第2回 サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」の 採択を受けた一般社団法人 ZEH推進協議会「地域ビルダーLCCM先導プロジェクト」の一貫で交付されます。

LCCM HOUSE に必要な費用
補助金で必要費用の30%以上を賄える

せっかく建てるなら 生涯コストで考えよう!

手出しが約400万円程度必要になりますが、その金額以上の価値が見込めます。
建築費用、ローン費用、光熱費、メンテナンス費、売電収入などを勘案した生涯コストで計算すると、築25年以降では一般住宅よりもお得

※3: 当社調べ。詳細の条件設定などはお気軽にお問合せください。

生涯コストでの比較
他社の一般的な住宅 ヤマサハウスの
トリプルZEH
ヤマサハウスの
LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)HOUSE
コスト 建築時のコストが抑えられる 生涯コストで見ると一般的な住宅よりお得 生涯コストで見ると一般的な住宅よりお得
光熱費 一般的な光熱費が必要 光熱費が一般家庭より年間12万〜20万円安い 光熱費が一般家庭より年間20万〜30万円安い
快適性 季節によって冷え込みを感じる 断熱性が高く、室温は常に13℃をキープ 断熱性が高く、室温は常に15℃をキープ
メンテナンス 定期的な改修頻度が多い 一般的な住宅より改修の頻度が少ない 一般的な住宅より改修の頻度が少ない
その他 最大180万円の補助金あり
(先着20棟)
コスト
他社の一般的な住宅
建築時のコストが抑えられる
ヤマサハウスの
トリプルZEH
生涯コストで見ると一般的な住宅よりお得
ヤマサハウスの
LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)HOUSE
生涯コストで見ると一般的な住宅よりお得
光熱費
他社の一般的な住宅
一般的な光熱費が必要
ヤマサハウスの
トリプルZEH
光熱費が一般家庭より年間12万〜20万円安い
ヤマサハウスの
LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)HOUSE
光熱費が一般家庭より年間20万〜30万円安い
快適性
他社の一般的な住宅
季節によって冷え込みを感じる
ヤマサハウスの
トリプルZEH
断熱性が高く、室温は常に13℃をキープ
ヤマサハウスの
LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)HOUSE
断熱性が高く、室温は常に15℃をキープ
メンテナンス
他社の一般的な住宅
定期的な改修頻度が多い
ヤマサハウスの
トリプルZEH
一般的な住宅より改修の頻度が少ない
ヤマサハウスの
LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)HOUSE
一般的な住宅より改修の頻度が少ない
その他
ヤマサハウスの
LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)HOUSE
最大180万円の補助金あり
(先着20棟)
家計

CO2の排出をマイナスにする環境にも優しい家

LCCM HOUSEは、ゼロ炭素社会の実現に向けて、住宅を建築する段階から壊すまでのサイクルの中で、総CO2排出量をマイナスにするため、環境に優しい住宅です。

  • 地材を活用することで環境負荷を軽減
  • 再利用・再生が可能な資源材料を活用
  • 長寿命の建材・躯体にすることで、メンテナンスによる環境負荷を軽減
環境に優しい
ヤマサハウスのLCCM HOUSE

ヤマサハウスは鹿児島初、
そして唯一の
LCCM住宅認定取得実績!

(2018年7月現在)

おかげさまで70周年 鹿児島の家なら、やっぱりヤマサハウス ヤマサハウスは 鹿児島県 年間着工ランキング 10年連続1位 のハウスメーカーです。

耐震等級
3+α

建築基準法の1.8倍以上。耐震基準の最高等級「3」にヤマサ独自の耐震基準をプラスした、耐震等級3+αで建築しています。

火山灰
シロアリ対策

ヤマサハウスは「鹿児島の気候風土にあった住まい」とはどうあるべきかを常に問い続け、様々な工夫改善を継続してきました。桜島の活発な火山活動や暴風雨、シロアリなどから家族を守る独自の工法を採用しています。

アフター
メンテナンス

県下4つのエリアネットワークに担当者を配置。定期的なサポートの他に突然のトラブルに対しても迅速に対応いたします。

ご関心のある方は、まずは説明会にご参加ください
LCCM HOUSEの特徴やメリット、補助金の要件などについて
ヤマサハウスの一級建築士がわかりやすくご説明いたします。

  • 2018年12月末日までにご契約、2020年2月末日までにお引渡しの方が対象です。
  • その他、要件などは説明会にてご説明させていただきます。
  • 補助金は先着順となります。期間を待たずして終了になる場合もございます。予めご容赦くださいませ。
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